チーム ZERO

Rが出たいと言っていた世界大会に出るときのチーム名。

夢は夢のまま

Rは、とてもパソコンに詳しくて、あるスキルがとても秀でていた。

その世界大会があるからと、彼はいつも楽しみにしていた。

エントリーは数年に一回9月中旬ごろ。

エントリーをすることはなかった。

普通の生活をして?

自分たちが、普通じゃないことを理解しているのに、なぜ危ない道を行くの?

どうして?

ねー?わからないよ・・・

しんどいよ・・・